研究シーズの泉

豊橋技術科学大学、長岡技術科学大学、国立高等専門学校の研究シーズが結集した横断的に検索可能なサイトです。

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研究者/研究室一覧

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Ryan Eugene researchmap

李 志東 researchmap

1.経済・エネルギー・環境に関する統合モデルの開発
2.計量経済学手法による脱炭素社会・持続可能な発展論に関する研究
3.北東アジア脱炭素共同体の構築に関する研究
4.脱炭素・環境再生のソフトパワー(制度やシステム)の形成メカニズムと向上策に関する研究
5.脱炭素・環境保護システム論
6.固体廃棄物の資源化、無害化処理における国際協力体制の研究

劉丹(有明工業高等専門学校) researchmap
力武 克彰(仙台高等専門学校) researchmap
田村理恵(都城工業高等専門学校) researchmap
照沼 理英(小山工業高等専門学校) researchmap
栗田 典之 researchmap
量子力学や古典力学などに基づく分子シミュレーション手法を用い、病気に関与するタンパク質と薬の候補となる様々な化合物間の特異的な相互作用を高精度に解析しています。アルツハイマー病、がん、感染症などの病気に対する新規治療薬を提案することを目指し、薬学分野の研究者と共同研究を進めています。
前田隆二(佐世保工業高等専門学校) researchmap
磯部 遼太郎(大島商船高等専門学校) researchmap
前田良輔(北九州工業高等専門学校) researchmap
柴田良一(岐阜工業高等専門学校) researchmap
梁 志鋭 researchmap
読解に際し、読み手は中心窩視(最も視力が高い視野)で注視している単語Nを読む時、傍中心窩視(中心窩視から離れ、視力が比較的に劣る視野)で捉えた次の単語N+1にも注意を当てることができる。しかし、これまでの第2言語読解研究では、こうした傍中心窩視での情報処理に関しては注目されていなかった。本研究は、日本人英語学習者を対処に、第2言語の読みにおける傍中心窩視での情報処理について、眼球運動計測法を用いて検証する。
母語で書かれた文を読む際、読み手はすべての単語を一つひとつ読むのではなく、一部の単語を「読み飛ばし」ている。しかし、こうした読み飛ばしに関して第2言語および外国語としての英語の読解研究においてはほぼ研究されていない。本研究の目的は、読解時の単語の読み飛ばし(word skipping)を焦点に、日本人英語学習者の読解メカニズムの解明に貢献することである。
読みに際し、読み手の視線がテキスト内の単語に置かれてから離れるまでに、1回しか注視されない単語もあれば、2回以上の注視、つまり再注視(refixation)が行われる単語もある。こうした再注視は、より処理困難な単語に頻繁に行われ、単語処理の効率を下げる。 本研究は、英語学習者が英文読解時に単語の再注視を行う要因と、単語の認知方略(単語に複数回の注視を左から右へ置くようなローカル方略と、単語の中心に注視を1回のみ置いて視覚情報を並列に処理していくグローバル方略)を特定し、それらの関連を調べることである。

陸 旻皎 researchmap 熊倉 俊郎 researchmap 楊 宏選 researchmap

⑴水資源問題や水害、雪害に関する研究
分布型水文流出解析、積雪融雪数値解析、局地気象数値解析、降雪積雪融雪数値シミュレーション、降雪積雪観測、雪中爆破実験、破堤浸水数値解析。
⑵気候変動に関する研究
気象統計解析、水文流出解析、気候数値解析、環境変化に関する解析。
⑶密度流に関する研究
乱流解析、乱流数値実験。