
NEDO脱炭素省エネプログラムにおける「革新的省エネ植物工場技術の開発」 中間評価を経て2年間の事業継続が決定 ー開発加速フェーズへ
プレスリリース | 2025年4月25日
株式会社ファームシップ(本社:東京都中央区、代表取締役:三上祐志郎、以下「ファームシップ」)および国立大学法人豊橋技術科学大学(所在地:愛知県豊橋市、学長:若原昭浩/共同研究者:機械工学系 高山 弘太郎 教授、以下「豊橋技科大」)は、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」において、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(以下「農研機構」)および株式会社RYODEN(以下「RYODEN」)と共同研究体制を構築し、「革新的省エネ植物工場技術の開発」に取り組んでまいりました。
このたび、NEDOによる中間評価を経て、本プロジェクトの今後2年間の事業継続が正式に決定されました。植物工場のさらなる省エネルギー化と社会実装に向け、開発の加速と技術の実証に取り組んでまいります。
プレスリリース資料
NEDO脱炭素省エネプログラムにおける「革新的省エネ植物工場技術の開発」 中間評価を経て2年間の事業継続が決定 ー開発加速フェーズへ
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