
学生と市民が共に学ぶ「市民参加型科目」開講 ~インクルーシブな対話を通じて、学問と社会をつなげる深い学び~【第5回定例記者会見】
プレスリリース | 2026年2月26日
一般市民が学生と共に正課授業を受講する「市民参加型科目」を2026年度より開講します。現在、4月からスタートする科目の一般市民の受講生を募集中です。
本取り組みは、単なる授業公開にとどまらず、市民と学生が多様な視点や経験を交換しながら人間と社会への理解を深めることを目的としています。価値観や感受性、文化やジェンダー、世代や立場を超えた交流を通じて、双方に新たな気づきが生まれる「共修」の場を創出します。
記者会見資料
令和7(2025)年度第5回定例記者会見(資料24ページ目にリンク)
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