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情報・知能工学専攻博士前期課程2年 千葉 泰理さんが、Outstanding Paper Awardを受賞しました(受賞日:2021年11月26日)

受賞 | 2021年12月 1日


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情報・知能工学専攻 博士前期課程2年 千葉 泰理さんが、The Ninth International Symposium on Computing and Networkingにおいて、Outstanding Paper Awardを受賞しました。

この賞は、国際会議The Ninth International Symposium on Computing and Networkingに投稿された論文の中で、高い評価を受けた論文に授与される賞です。
同会議は、電子情報通信学会コンピュータシステム研究会および情報処理学会システム・アーキテクチャ研究会を母体とする国際会議であり、今回が9回目の開催です。コンピューテイングとネットワーキングに関する幅広い分野を扱い、例年、世界中から300名を越える研究者が参加します。

主催者:The Ninth International Symposium on Computing and Networking

受賞名:Outstanding Paper Award

題目:A State Transfer Method That Adapts to Network Bandwidth Variations in Geographic State Machine Replication

受賞者:情報・知能工学専攻 博士前期課程2年 千葉 泰理(苫小牧工業高等専門学校出身)

共同研究者:大村 廉、中村 純哉

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