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建築・都市システム学専攻博士前期1年 Batzaya Munkhbatさんが、土木学会 令和2年度全国大会 年次学術講演会優秀論文賞を受賞しました。(受賞日:2020年11月1日)

受賞 | 2020年12月 7日


建築・都市システム学専攻博士前期1年 Batzaya Munkhbatさんが、土木学会 令和2年度全国大会 年次学術講演会優秀論文賞を受賞しました。

本賞は、土木学会全国大会で講演を行った40歳以下の若手研究者、技術者を対象に、論文内容に加え、講演が簡潔明瞭で優れたものに授与されるものです。

主催者:土木学会 令和2年度全国大会

受賞名:年次学術講演会優秀論文賞

論文名:Evaluation of Residential Guided Area Setting Using Urban Household Micro-Simulation Model

受賞者:建築・都市システム学専攻博士前期1年 Batzaya Munkhbat(Mongolian National University of Science and Technology出身)

共同研究者:Nao Sugiki, Shogo Nagao, Kojiro Matsuo

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