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7月21日に、大西隆学長、井上光輝理事・副学長らがロモノーソフ記念モスクワ国立大学(ロシア)を訪問し、大学間交流協定等の署名を行いました。

イベント報告 | 2017年8月 1日


170801-1.jpg大学間交流協定書に署名し握手を交わす
大西隆学長(右)とNikolay V. Syomin副学長(左)

平成29年7月21日(金)、大西隆学長、井上光輝理事・副学長、内田裕久教授が、ロモノーソフ記念モスクワ国立大学(ロシア)を訪問し、大学間交流協定及び学生交流実施細則の締結を行いました。

ロモノーソフ記念モスクワ国立大学は1755年に創立されたロシア最古かつ最大の国立大学で、これまでに10名以上のノーベル賞受賞者を輩出するなど、世界的にも有名な大学です。また、毎年約4,000名の留学生を受け入れる等、活発な国際交流を行っています。

本学は平成14年12月にロモノーソフ記念モスクワ国立大学物理学部との間で交流協定等を締結し、以来活発な交流を続けてきており、この度大学間での交流協定及び学生交流実施細則締結へと拡充する運びとなりました。

今回の大学間での交流協定等の締結を契機に、両大学の更なる交流の発展が期待されます。

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