開学40周年記念事業

文字サイズ
検索

News & Topics

ホーム > News & Topics > 環境・生命工学系 辻秀人教授らの発表論文が、7月18日に発行されましたMacromolecular Chemistry and Physics誌(Willey-VCH社発行)の表紙を飾りました。

環境・生命工学系 辻秀人教授らの発表論文が、7月18日に発行されましたMacromolecular Chemistry and Physics誌(Willey-VCH社発行)の表紙を飾りました。

トピックス | 2016年7月22日


Macromolecular Chemistry and Physics 14/2016

環境・生命工学系 辻秀人教授らの発表論文が、7月18日に発行されましたMacromolecular Chemistry and Physics誌(Willey-VCH社発行)の表紙を飾りました。

タイトルは「異なる分子量を有する星型4本鎖ステレオジブロックポリ乳酸のステレオコンプレックス結晶化」。「ステレオコンプレックス形成」は、高い力学的特性や耐熱性を有するバイオベースポリ乳高分子材料の作製の有効な手段として注目されていますが、本報告は分岐構造とステレオジブロック構造がステレオコンプレックス形成に与える影響を検討したものです。

ページトップへ