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機械工学系 寺嶋一彦教授、三好孝典准教授らが、Outstanding Paper Awardsを受賞しました。

受賞 | 2014年11月12日


  Outstanding Paper Awards  
 

(左から)渡邊さん、寺嶋教授、三好准教授、上野さん
 

 
  Outstanding Paper Awards  
 

賞状

 

機械工学系 寺嶋一彦教授、三好孝典准教授、博士前期課程修了生 糸数健太さん、研究員 上野祐樹さん、博士前期課程1年 渡邉大輔さんが、Outstanding Paper Awardsを受賞しました。


制御、ロボット、システムに関する国際会議 International Conference on Control,Automation and Systems (ICCAS 2014)が今年は韓国で開催され、25ヶ国337件の発表論文がありました。
本賞は、事前の表彰委員会で審査され、優秀論文に与えられるものです。

 

主催者:Institute of Control, Robotics and Systems(ICROS)

受賞名:
Modeling and Taylormade Training Method Using Neural Network for Specific Muscle of the Upper Limb
(ニューラルネットワークを用いた上肢特定筋肉のモデリングとテーラーメイドリハビリテーション)

受賞者:
機械工学系教授 寺嶋一彦
機械工学系准教授 三好孝典
機械工学専攻博士前期課程修了生 糸数健太
機械工学系研究員 上野祐樹
機械工学専攻博士前期課程1年 渡邉大輔

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