てBYOD活用を支援するとともに、毎年、ノート型パソコン等の基本仕様と推奨スペックを定めて、入学前の新入生 にアナウンスしている。(※必要に応じて、貸出機を用意し学生の修学をサポートしている) 5.教育DXの推進 生成AIという新たなITツールの出現は、大学教育をさらに大きく変革する力を持っている。本学は、2024年11 月に「生成 AI 利用に関する基本方針と留意事項」を発出したが、その進化の速度に追いついていないのが現状である。 生成 AI 活用による教育 DX の推進役として、CITE の役割は今後重要度を増していくと考えられる。 豊橋技術科学大学 ဈᏌǼȴȀȹ IT Center for IT-basedEducation IT活用教育センターサポート窓口 cite-support@cite.tut.ac.jp IT活用教育センター(CITE) 、情報メディア基盤センター(IMC) 主 催 問 合 せ व ئ ȢȈǤǣؖ ႵǼȴȀȹ Infomation andMediaCenter Zoomによる ǕȞȔǏȞ् ௹ プログラム 開会の挨拶 後藤仁志教授( 豊橋技術科学大学) AWSのクラウドサービスの概要と教育・研究分野での利用とご支援 澤扶 美様(アマゾンウェブサービスジャパン合同会社パブリックセクター) クラウドを用いた事業紹介および植物工場IoTシステムの開発 水谷 航様(株式会社日立ソリューションズ) 植物工場IoTシステムを用いたデータサイエンス教材の開発 細田侑也助 教( 豊橋技術科学大学) Q&A 13:00 13:10 13:40 14:05 14:20 14:30 3/272023 13:00 月 IT活用教育センターでは、情報技 術(Information Technology) を活用した教育を学内に実践・普 及させ、定着していくよう様々な取り 組みを実施しています。 毎年3月に「IT活用FD・SDセミナー」 と題して、所属する教職員を対象 にデータサイエンスに関する教育活 動や研究活動を紹介するセミナーを 開催しています。本年度は、 Amazon Web Serviceを題材と して「IT活用FD・SDセミナー~ク ラウドサービスを活用した教育・研究 活動への展開~」を開催します。 対 象:豊橋技術科学大学教職員 参加方法 詳細なリンク先は学内限定でメール配信。 (close14:30) START Check! င$,ܲ ៅǼȠȋȹ njƸƯƙǔɷ ݲ ˗ಆƸƩNjƸ IT活用教育センター/社会連携推進センター ɽͶ ᇍ ܗټ ඦʵᝆ৩ᘑᅺ ܗټܗ Geminiの先ヘ― Alエージェント時代に、Alを「頼れるパートナー」として迎える一日 こんな課題はありませんか? 豊橋技術科学大学サテライト・オフィス 豊橋市駅前大通2丁目81 emCAMPUS 5階 人手不足で事務作業が回らない こんな課題 人手不足で事務作業が回らない 報告書・提案書作成に時間がかかる はありませんか? に る 成に時間がかかる 報告書・提案書作成に時間がかかる DXを進めたいが何から始めればよいかわからない 生成AIに興味はあるが業務で使いこなせていない 作 報告書・提案書作成 東三河地域のものづくり系中小企業の 経営層・実務担当者・DX推進担当者 Е ࡸ ܤ ϧ પᴕᴕ͟ ࡩ 2026 ӌэ ᴮᴯ മೈ 10:00~15:00 Ḍḿḩᴨḿḓṗᴨᴕᴕ ~17:00ᴮ̽ ܤ ϧᴯ 7 11 ૱ に時間がかかる ଣƕǓ̆ ƒǕင$,ဈඦǜŵܲ ᨦƵৗǜѤƕơư ܗ ƽLjƣ 本セミナーでは、午前に Googleフリーアカウントで Geminiを徹底活用し、 午後に Google Antigravityと Anthropic Claude Code という「AIに任せる」時代の 2大ツールを実演!ものづくり中小企業の経営層・実務担当者の皆さまが、明日から自社の業 務にどう生成AIを取り入れるかを、具体的な動きとして持ち帰っていただくことを目指します。 無料 20名(先着順・事前申込制) 当センター主催セミナーチラシ 195 II 転換の10年
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