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エフエム豊橋『天伯之城ギカダイ』第277回放送「食の安心・安全に貢献期待!光の吸光度で残留農薬を短時間で判別できる新規検出法を開発」研究基盤センター助教 加藤 亮

研究基盤センター助教 加藤 亮への取材は10月3日に行いました。

食品や土壌などにある農薬を短時間で検出する新しい分析法は①短時間での試料前処理法、及び②短時間で結果の出る検出法を開発し、①と②を組み合わせることで初めて実現されます。今回、光の吸光度で短時間に結果の出る新しい農薬成分分析法として、色素カルボン酸アニオンを検出試薬としてフェニル尿素系農薬を検出する新しい分析法を開発しました。

詳細についてはこちらのプレスリリース(8~10ページ)をご覧下さい。


[初版作成]:2014-2-19 [最終改定]:2014-2-19
エフエム豊橋『天伯之城ギカダイ』第277回放送「食の安心・安全に貢献期待!光の吸光度で残留農薬を短時間で判別できる新規検出法を開発」研究基盤センター助教 加藤 亮

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