| 部局 | 責任者 | 主な活動の内容 |
教育課程 (教育組織) | 機械工学課程 機械工学専攻 | 機械工学系長 | ○教育課程に関すること |
電気・電子情報工学課程 電気・電子情報工学専攻 | 電気・電子情報工学系長 | ||
情報・知能工学課程 情報・知能工学専攻 | 情報・知能工学系長 | ||
応用化学・生命工学課程 応用化学・生命工学専攻 | 応用化学・生命工学系長 | ||
建築・都市システム学課程 建築・都市システム学専攻 | 建築・都市システム学系長 | ||
教育戦略本部(統括) | 本部長 | ||
教員組織 (研究組織) | 機械工学系 | 系長 | ○教員組織に関すること |
電気・電子情報工学系 | 系長 | ||
情報・知能工学系 | 系長 | ||
応用化学・生命工学系 | 系長 | ||
建築・都市システム学系 | 系長 | ||
総合教育院 | 院長 | ||
施設設備 | 施設マネジメント戦略本部 | 本部長 | ○全学的な施設に関すること |
情報戦略本部 | 本部長 | ○全学的な情報戦略に関すること ○全学的な情報セキュリティに関すること | |
情報メディア基盤センター | センター長 | ○学内ネットワークの管理・運用に関すること ○学内の情報処理の総合的な調整に関すること | |
教育研究基盤センター | センター長 | ○全学的な共同利用教育研究設備に関すること | |
学生支援 | 学生支援統括センター | センター長 | ○学生支援に関すること ○学生相談に関すること |
グローバル戦略本部 | 本部長 | ○全学的なグローバル戦略に関すること ○学生の海外派遣・交流に関すること | |
グローバルネットワーク推進センター | センター長 | ○海外の大学等との教育研究活動の支援に関すること ○国際的な連携教育プログラムの支援に関すること | |
学生受入 | 入試戦略本部 | 本部長 | ○入学者の受入れに関すること |
上記以外 | 技術科学イノベーション研究機構(次世代半導体・センサ科学研究所,安全安心地域共創リサーチセンター,先端農業・バイオリサーチセンター含む) | 機構長(研究所長,各センター長) | (上記以外の組織通則第18条により法人に置く部局) ○学長が特に必要と認めた事業等に関すること |
高専連携地方創生機構 | 機構長 | ||
研究推進アドミニストレーションセンター | センター長 | ||
社会連携推進センター | センター長 | ||
ダイバーシティ推進センター | センター長 | ||
人間中心アグリテック共創センター | センター長 | ||
広報推進本部 | 本部長 | ||
目標・評価本部 | 本部長 | ||
経営戦略IR本部 | 本部長 | ||
SDGs推進本部 | 本部長 | ||
危機・安全衛生管理本部 | 本部長 | ||
技術支援室 | 室長 | ||
基金室 | 室長 | ||
卒業生連携室 | 室長 | ||
事務局 | 事務局長 | ||
学長が必要と認める委員会等 | 委員長等 | ||
健康支援センター | センター長 | (上記以外の学則により置く部局) ○学則に定める各部局の目的に関すること | |
IT活用教育センター | センター長 | ||
産学共創キャリア教育センター | センター長 | ||
附属図書館 | 館長 |
項目 | 分析項目 | 担当部局 | ||
運営体制,人員構成等 | 適切な体制,構成となっているか。 ・必要な構成員を配置しているか。 ・部局内の意思決定のプロセスは,明確となっているか。 ・部局内の情報共有はなされているか。 | 全評価対象組織(共通項目) | ||
・人事計画を制作しているか。 | 教育組織 (課程,専攻), 教員組織(系,総合教育院) 研究所, 共同利用教育研究施設, リサーチセンター, 附属図書館 | |||
・教職協働を取り入れているか。 | 組織通則に規定する機構,センター及び本部等並びに学長が必要と認める委員会等 | |||
・部局内の組織の見直しを行っているか。 *事務局は事務改革アクションプランの検証結果の活用 | 教育組織(課程,専攻), 教員組織(系,総合教育院) 研究所, 共同利用教育研究施設, リサーチセンター, 附属図書館 事務局 | |||
活動状況 | 分野別の特徴を踏まえつつ,研究活動が行われているか。 *教員個人評価結果,法人評価で求められる研究に係る現況分析の状況,研究推進アドミニストレーションセンターで分析している研究関係の分析結果等を活用 | 教員組織(系,総合教育院) | ||
設置の目的に照らして,必要な研究,教育活動が行われているか。 ・研究所等の活動計画を策定しているか。 ・活動計画により,活動を実施しているか。成果はあがっているか。 *研究所等の報告書等があればそれを活用 ・研究所等所属の教員の活動状況はどうか。 *教員個人評価結果,法人評価で求められる研究に係る現況分析の状況,研究推進アドミニストレーションセンターで分析している研究関係の分析結果等を活用 | 研究所,共同利用教育研究施設,リサーチセンター,附属図書館 | |||
設置の目的に照らして,必要な事業活動が行われているか。 ・活動計画を策定しているか。 ・活動計画により,活動を実施しているか。成果はあがっているか。 *機構等の報告書等があればそれを活用 | 組織通則に規定する機構,センター及び本部等並びに学長が必要と認める委員会等 | |||
JABEEの技術者教育プログラムの認定申請に係る自己点検項目 | JABEEの技術者教育プログラムの認定申請に係る自己点検項目の評価の観点 *JABEE点検項目(大項目) ①課程・専攻の設置目的,養成しようとする人材の設定等 ②ディプロマ・ポリシーの設定と公開 ③教育研究の手段 ④ディプロマ・ポリシーの達成 ⑤教育研究の改善システム *カリキュラム・ポリシー,アドミッション・ポリシ-,教育研究環境支援体制は③の中に含まれている。 | 教育組織 (課程,専攻 | ||
研究・教育環境等 | 研究,教育のための必要な環境(研究設備,共同利用設備,図書,スペース等)が整備されているか。 *キャンパスマスタープラン,設備マスタープランの活用 | 研究所, 共同利用教育研究施設, リサーチセンター, 附属図書館 | ||
中期計画関係 (目標を達成するための措置として掲げた取組等) | 目標・計画に対する達成状況 (主に学生支援,研究,グローバル,高専連携,業務運営関係) | 組織通則に規定する機構,センター及び本部等並びに学長が必要と認める委員会等 | ||
目標・計画に対する達成状況 (主に業務運営関係) | 事務局 | |||
大学が掲げるプラン・戦略等関係 (プラン・戦略に掲げる取組等) | プラン・戦略の進捗状況,達成状況 (プラン,国際戦略,事務改革アクションプラン等) | 組織通則に規定する機構,センター及び本部等並びに学長が必要と認める委員会等, 事務局 | ||
業務遂行状況 | 事務分掌規程に定められた業務を行っているか。 *事務改革アクションプランの検証結果の活用 | 事務局 | ||
認証評価機関により定められた項目 | [領域1]教育研究上の基本組織 | |||
| [基準1-1] 教育研究上の基本組織が、大学等の目的に照らして適切に構成されていること | [分析項目1-1-1] 学部及びその学科並びに研究科及びその専攻の構成(学部、学科以外の基本的組織を設置している場合は、その構成)が、大学及びそれぞれの組織の目的を達成する上で適切なものとなっていること | 目標・評価本部 | |
[基準1-2] 教育研究活動等の展開に必要な教員が適切に配置されていること | [分析項目1-2-1] 大学設置基準等各設置基準に照らして、必要な人数の教員を配置していること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目1-2-2] 教員の年齢及び性別の構成が、著しく偏っていないこと | 目標・評価本部 | |||
[基準1-3] 教育研究活動等を展開する上で,必要な運営体制が適切に整備され機能していること | [分析項目1-3-1] 教員の組織的な役割分担の下で、教育研究に係る責任の所在が明確になっていること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目1-3-2] 教授会等が、教育活動に係る重要事項を審議するための必要な活動を行っていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目1-3-3] 全学的見地から、学長若しくは副学長の下で教育研究活動について審議し又は実施する組織が機能していること | 目標・評価本部 | |||
[領域2]内部質保証 | ||||
| [基準2-1] 内部質保証に係る体制が明確に規定されていること | [分析項目2-1-1] 大学等の教育研究活動等の質及び学生の学修成果の水準について,継続的に維持,向上を図ることを目的とした全学的な体制(以下「内部質保証体制」という。)を整備していること | 目標・評価本部 | |
[分析項目2-1-2] それぞれの教育研究上の基本組織が,教育課程について責任をもつように質保証の体制が整備されていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-1-3] 施設及び設備,学生支援並びに学生の受入に関して質保証について責任をもつ体制を整備していること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-1-4] 研究活動,地域貢献活動又は教育の国際化の組織的取組が行われている場合には,その質保証について責任をもつ体制を整備していること(より望ましい取組として分析) | 目標・評価本部 | |||
[基準2-2] 内部質保証のための手順が明確に規定されていること | [分析項目2-2-1] それぞれの教育課程について,以下の事項を内部質保証体制が確認する手順を有していること (1)学位授与方針が大学等の目的に則して定められていること (2)教育課程方針が大学等の目的及び学位授与方針と整合性をもって定められていること (3)学修成果の達成が授与する学位に相応しい水準になっていること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目2-2-2] 教育課程ごとの点検・評価において,教育課程及び学修成果の領域の各分析項目に照らした判断を行うことが定められていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-2-3] 施設及び設備,学生支援,学生の受入に関して行う自己点検・評価の方法が明確に定められていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-2-4] 内部質保証体制において,関係者(学生,卒業(修了)生,卒業(修了)生の主な雇用者等)から意見を聴取する仕組みを設けていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-2-5] 内部質保証体制において共有,確認された自己点検・評価結果(設置計画履行状況等調査において付される意見等,監事,会計監査人からの意見,外部者による意見及び当該自己点検・評価をもとに受審した第三者評価の結果を含む。)を踏まえた対応措置について検討,立案,提案する手順が定められていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-2-6] 内部質保証体制において承認された計画を実施する手順が定められていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-2-7] 内部質保証体制において,その決定した計画の進捗を確認するとともに,その進捗状況に応じた必要な対処方法について決定する手順が定められていること | 目標・評価本部 | |||
[基準2-3] 内部質保証が有効に機能していること | [分析項目2-3-1] 自己点検・評価の結果を踏まえて決定された対応措置の実施計画に対して,計画された取組が成果をあげていること,又は計画された取組の進捗が確認されていること,あるいは,取組の計画に着手していることが確認されていること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目2-3-2] 内部質保証体制の中で,点検に必要な情報を体系的,継続的に収集,分析する取組を組織的に行っており,その取組が効果的に機能していること(より望ましい取組として分析) | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-3-3] 内部質保証体制の中で,学生・卒業生を含む関係者からの意見を体系的,継続的に収集,分析する取組を組織的に行っており,その意見を反映した取組を行っていること(より望ましい取組として分析) | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-3-4] 質保証を行うに相応しい第三者による検証,助言を受け,内部質保証に対する社会的信頼が一層向上している状況にあること(より望ましい取組として分析) | 目標・評価本部 | |||
[基準2-4] 教育研究上の基本組織の新設や変更等重要な見直しを行うにあたり,大学としての適切性等に関する検証が行われる仕組みを有していること | [分析項目2-4-1] 学部又は研究科その他教育研究上の組織の新設・改廃等の重要な見直しを行うにあたり,内部質保証体制で当該見直しに関する検証を行う仕組みを有していること | 目標・評価本部 | ||
[基準2-5] 組織的に,教員の質及び教育研究活動を支援又は補助する者の質を確保し,さらにその維持,向上を図っていること | [分析項目2-5-1] 教員の採用及び昇格等に当たって,教育上,研究上又は実務上の知識,能力及び実績に関する判断の方法等を明確に定め,実際にその方法によって採用,昇格させていること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目2-5-2] 教員の教育活動,研究活動及びその他の活動に関する評価を継続的に実施していること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-5-3] 評価の結果,把握された事項に対して評価の目的に則した取組を行っていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-5-4] 授業の内容及び方法の改善を図るためのファカルティ・ディベロップメント(FD)を組織的に実施していること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-5-5] 教育活動を展開するために必要な教育支援者や指導補助者(教育補助者)が配置され,それらの者が適切に活用されていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目2-5-6] 教育活動を展開するために必要な教育支援者や指導補助者(教育補助者)が担当する業務に応じて,研修の実施など必要な質の維持,向上を図る取組を組織的に実施していること | 目標・評価本部 | |||
[領域3]財務運営,管理運営及び情報の公表 | ||||
| [基準3-1] 財務運営が大学等の目的に照らして適切であること | [分析項目3-1-1] 毎年度,財務諸表等について法令等に基づき必要な手続きを経ていること | 目標・評価本部 | |
[分析項目3-1-2] 教育研究活動に必要な予算を配分し,経費を執行していること | 目標・評価本部 | |||
[基準3-2] 管理運営のための体制が明確に規定され,機能していること | [分析項目3-2-1] 大学の管理運営のための組織が,適切な規模と機能を有していること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目3-2-2] 法令遵守に係る取組及び危機管理に係る取組のための体制が整備されていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目3-2-3] 研究の実施に関して高等教育機関として相応しい規程,方針等が整備され,優れた成果を上げていること(より望ましい取組として分析) | 目標・評価本部 | |||
[基準3-3] 管理運営を円滑に行うための事務組織が,適切な規模と機能を有していること | [分析項目3-3-1] 管理運営を円滑に行うための事務組織が,適切な規模と機能を有していること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目3-3-2] 教育の国際化を推進する組織を有する場合は,当該組織が優れた機能を有し,成果を上げていること(より望ましい取組として分析) | 目標・評価本部 | |||
[基準3-4] 教員と事務職員等との役割分担が適切であり,これらの者の間の連携体制が確保され,能力を向上させる取組が実施されていること | [分析項目3-4-1] 教員と事務職員等とが適切な役割分担の下,必要な連携体制を確保していること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目3-4-2] 管理運営に従事する教職員の能力の質の向上に寄与するため,スタッフ・ディベロップメント(SD)を実施していること | 目標・評価本部 | |||
[基準3-5] 財務及び管理運営に関する内部統制及び監査の体制が機能していること | [分析項目3-5-1] 監事が適切な役割を果たしていること | 目標・評価本部 | ||
[分析項目3-5-2] 法令の定めに従って,会計監査人による監査が実施されていること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目3-5-3] 独立性が担保された主体により内部監査を実施していること | 目標・評価本部 | |||
[分析項目3-5-4] 監事を含む各種の監査主体と大学の管理運営主体との間で,情報共有を行っていること | 目標・評価本部 | |||
[基準3-6] 大学の教育研究活動等に関する情報の公表が適切であること | [分析項目3-6-1] 法令等が公表を求める事項を公表していること | 目標・評価本部 | ||
[領域4]施設及び設備並びに学生支援 | ||||
| [基準4-1] 教育研究組織及び教育課程に対応した施設及び設備が整備され,有効に活用されていること | [分析項目4-1-1] 教育研究活動を展開する上で必要な施設・設備を法令に基づき整備していること |
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○全学的な施設に関すること (他の部局の統括を含む) | 施設マネジメント戦略本部 | |||
○全学的な情報戦略に関すること ○全学的な情報セキュリティに関すること | 情報戦略本部 | |||
○学内ネットワークの管理・運用に関すること ○学内の情報処理の総合的な調整に関すること | 情報メディア基盤センター | |||
○全学的な共同利用教育研究設備に関すること | 教育研究基盤センター | |||
○図書館資料に関すること ○学術情報システムに関すること | 附属図書館 | |||
[分析項目4-1-2] 法令が定める実習施設等が設置されていること | 教育研究基盤センター | |||
[分析項目4-1-3] 施設・設備における安全性について,配慮していること | 施設マネジメント戦略本部 | |||
[分析項目4-1-4] 教育研究活動を展開する上で必要なICT環境を整備し,それが有効に活用されていること | 情報メディア基盤センター | |||
[分析項目4-1-5] 大学組織の一部としての図書館において,教育研究上必要な資料を利用可能な状態に整備し,有効に活用されていること | 附属図書館 | |||
[分析項目4-1-6] 自習室,グループ討議室,情報機器室,教室・教育設備等の授業時間外使用等による自主的学習環境が十分に整備され,効果的に利用されていること |
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○全学的な施設に関すること (附属図書館に関することを除く) | 施設マネジメント戦略本部 | |||
○附属図書館に関すること | 附属図書館 | |||
[分析項目4-1-7] 研究成果を継続的に生み出すための研究環境が十分に整備され,効果的に利用されていること(より望ましい取組として分析) | 施設マネジメント戦略本部 | |||
[分析項目4-1-8] 教育研究活動を展開する上で必要な施設・設備が,社会からの期待に対応して行う活動(例えば,公開講座・履修,大学図書館の一般市民利用,技術相談,学習機会としての社会貢献活動)に効果的に利用されていること(より望ましい取組として分析) | 附属図書館 | |||
| [基準4-2] 学生に対して,生活や進路,課外活動,経済面での援助等に関する相談・助言,支援が行われていること | [分析項目4-2-1] 学生の生活,健康,就職等進路に関する相談・助言体制及び各種ハラスメント等に関する相談・助言体制を整備していること | 学生支援統括センター | |
[分析項目4-2-2] 学生の部活動や自治会活動等の課外活動が円滑に行われるよう,必要な支援を行っていること | 学生支援統括センター | |||
[分析項目4-2-3] 留学生への生活支援等を行う体制を整備し,必要に応じて生活支援等を行っていること |
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○学生支援に関すること (他の部局の統括を含む) ○学生相談に関すること | 学生支援統括センター | |||
○海外の大学等との教育研究活動の支援に関すること ○国際的な連携教育プログラムの支援に関すること | グローバルネットワーク推進センター | |||
[分析項目4-2-4] 障害のある学生その他特別な支援を行うことが必要と考えられる学生への生活支援等を行う体制を整備し,必要に応じて生活支援等を行っていること | 学生支援統括センター | |||
[分析項目4-2-5] 学生に対する経済面での援助を行っていること | 学生支援統括センター | |||
[領域5]学生の受入 | ||||
| [基準5-1] 学生受入方針が明確に定められていること | [分析項目5-1-1] 学生受入方針において,「求める学生像」及び「入学者選抜の基本方針」の双方を明示していること | 入試戦略本部 | |
[基準5-2] 学生の受入が適切に実施されていること | [分析項目5-2-1] 学生受入方針に沿って,受入方法を採用しており,実施体制により公正に実施していること | 入試戦略本部 | ||
[分析項目5-2-2] 学生受入方針に沿った学生の受入が実際に行われているかどうかを検証するための取組を行っており,その結果を入学者選抜の改善に役立てていること | 入試戦略本部 | |||
[基準5-3] 実入学者数が入学定員に対して適正な数となっていること | [分析項目5-3-1] 実入学者数が,入学定員を大幅に超える,又は大幅に下回る状況になっていないこと | 入試戦略本部 | ||
[領域6]教育課程と学習成果 | ||||
| [基準6-1] 学位授与方針が具体的かつ明確であること | [分析項目6-1-1] 学位授与方針を,大学等の目的を踏まえて,具体的かつ明確に策定していること | 教育戦略本部 | |
[基準6-2] 教育課程方針が,学位授与方針と整合的であること | [分析項目6-2-1] 教育課程方針において,学生や授業科目を担当する教員が分かりやすいように,①教育課程の編成の方針,②教育課程における教育・学習方法に関する方針,③学修成果の評価の方針を明確かつ具体的に明示していること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-2-2] 教育課程方針が学位授与方針と整合性を有していること | 教育戦略本部 | |||
[基準6-3] 教育課程の編成及び授業科目の内容が,学位授与方針及び教育課程方針に則して,体系的であり相応しい水準であること | [分析項目6-3-1] 教育課程の編成が,体系性を有していること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-3-2] 授業科目の内容が,授与する学位に相応しい水準となっていること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-3-3] 他の大学又は大学以外の教育施設等における学修,入学前の既修得単位等の単位認定を行っている場合,認定に関する規定を法令に従い規則等で定めていること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-3-4] 大学院課程においては,学位論文(特定の課題についての研究の成果を含む。)の作成等に係る指導に関し,指導教員を明確に定めるなどの指導体制を整備し,計画を策定した上で指導することとしていること | 教育戦略本部 | |||
[基準6-4] 学位授与方針及び教育課程方針に則して,適切な授業形態,学習指導法が採用されていること | [分析項目6-4-1] 1年間の授業を行う期間が原則として35週にわたるものとなっていること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-4-2] 各科目の授業期間が10週又は15週にわたるものとなっていること。なお,10週又は15週と異なる授業期間を設定する場合は,教育上の必要があり,10週又は15週を期間として授業を行う場合と同等以上の十分な教育効果を上げていること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-4-3] 適切な授業形態,学習指導法が採用され,授業の方法及び内容が学生に対して明示されていること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-4-5] 教育上主要と認める授業科目は,原則として専任の教授・准教授が担当していること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目3-4-6] 大学院において教育方法の特例(大学院設置基準第14条)の取組として夜間その他特定の時間又は期間に授業を行っている場合は,法令に則した実施方法となっていること | 教育戦略本部 | |||
[基準6-5] 学位授与方針に則して,適切な履修指導,支援が行われていること | [分析項目6-5-1] 学生のニーズに応え得る履修指導の体制を組織として整備し,指導,助言が行われていること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-5-2] 学生のニーズに応え得る学習相談の体制を整備し,助言,支援が行われていること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-5-3] 社会的・職業的自立を図るために必要な能力を培う取組を実施していること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-5-4] 障害のある学生,留学生,その他履修上特別な支援を要する学生に対する学習支援を行う体制を整えていること | 学生支援統括センター | |||
[分析項目6-5-5] 正規学生が海外で学習する機会を提供し,有効に活用されていること(より望ましい取組として分析) |
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○全学的なグローバル戦略に関すること (他の部局の統括を含む) ○学生の海外派遣・交流に関すること | グローバル戦略本部 | |||
○海外の大学等との教育研究活動の支援に関すること ○国際的な連携教育プログラムの支援に関すること | グローバルネットワーク推進センター | |||
[基準6-6] 教育課程方針に則して,公正な成績評価が厳格かつ客観的に実施されていること | [分析項目6-6-1] 成績評価基準を学位授与方針及び教育課程方針に則して定められている学修成果の評価の方針と整合性をもって,組織として策定していること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-6-2] 成績評価基準を学生に周知していること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-6-3] 成績評価基準に則り各授業科目の成績評価や単位認定が厳格かつ客観的に行われていることについて,組織的に確認していること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-6-4] 成績に対する異議申立て制度を組織的に設けていること | 教育戦略本部 | |||
[基準6-7] 大学等の目的及び学位授与方針に則して,公正な卒業(修了)判定が実施されていること | [分析項目6-7-1] 大学等の目的及び学位授与方針に則して,卒業又は修了の要件(以下「卒業(修了)要件」という。)を組織的に策定していること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-7-2] 大学院教育課程においては,学位論文又は特定の課題についての研究の成果の審査に係る手続き及び評価の基準(以下「学位論文評価基準」という。)を組織として策定していること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-7-3] 策定した卒業(修了)要件(学位論文評価基準を含む。)を学生に周知していること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-7-4] 卒業又は修了の認定を,卒業(修了)要件(学位論文評価基準を含む。)に則して組織的に実施していること | 教育戦略本部 | |||
[基準6-8] 大学等の目的及び学位授与方針に則して,適切な学修成果が得られていること | [分析項目6-8-1] 標準修業年限内の卒業(修了)率及び「標準修業年限×1.5」年内卒業(修了)率,資格取得等の状況が,大学等の目的及び学位授与方針に則した状況にあること | 教育戦略本部 | ||
[分析項目6-8-2] 就職(就職希望者に対する就職者の割合)及び進学の状況が,大学等の目的及び学位授与方針に則した状況にあること | 教育戦略本部 | |||
[分析項目6-8-3] 卒業(修了)時の学生からの意見聴取の結果により,大学等の目的及び学位授与方針に則した学修成果が得られていること | 教育戦略本部 | |||
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備考
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引用規程
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