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未来ビークルシティリサーチセンター 第17回シンポジウム「電池が拓く新しいビークル社会」-その後5年の歩みと、今後の展望- を開催します。

2013年12月 9日


豊橋技術科学大学 未来ビークルシティリサーチセンター 第17回シンポジウム 三遠南信クラスター推進会議・次世代用輸送機器産業クラスタープロジェクト 「電池が拓く新しいビークル社会」-その後5年の歩みと、今後の展望- を開催します。
 

 

低炭素社会実現に向けて、高性能二次電池を用いた環境先進車両の開発とその実用化・普及促進が、これまで以上に求められています。
5年前に本学で開催したシンポジウムでは、「電池が拓く新しいビークル社会」を主題として、高性能二次電池の開発・車載応用ならびにプラグインハイブリッド車・電気自動車など次世代自動車の現状と将来に関して議論致しました。今回は、その後5年の歩みを振り返るとともに今後の展望について、この分野の第一線でご活躍中の方々にご講演頂きます。

 

【日時】 平成25年12月9日(月)13:30~16:20

【場所】 本学講義棟 A1-301

【主催】 豊橋技術科学大学 未来ビークルリサーチセンター、三遠南信クラスター推進会議

【協賛】 (予定)電気化学会電池技術委員会、電気化学会東海支部、電気学会東海支部、IEEE 名古屋支部、自動車技術会

【後援】 (予定)豊橋市、田原市、豊橋商工会議所、田原市商工会、東三河産業創出協議会

【参加申込締切】 平成25年12月2日(月)

 

詳細はこちらをご覧ください。

 

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